幻の名作がリピート生産決定!百華繚蘭(百花繚乱)『黒猫と牡丹』(HR3110-11)

(2020/12/16追記です)「黒猫と市松模様」「黒猫とリボン」柄のお受付を再開いたしました。
ご予約お受付を開始します♪百華繚蘭(百花繚乱) 『黒猫と市松模様』・『黒猫とリボン』
(2020/10/25追記です)「黒猫と市松模様」「黒猫とリボン」柄のご予約お受付を開始いたしました。ぬのにちは♪大塚屋ネットショップでございます。本日のテーマはシーチングプリント生地「百華繚蘭」。先日のブログの続報でございます♪写真の一番右が現在販売中の「黒猫と牡丹」。そして、そのほかの「黒猫と市松模様」「黒猫とリボン」が、2020年12月末頃に入荷予定の復刻柄です。それではこれより、「黒猫と市松模様」・「黒猫とリボン」のカラーラインナップをご紹介いたします♪百華繚蘭『黒猫と市松模様』およそ一辺が約33ミリほどの市松模様(格子柄)のデザインのこちらの柄。発売当時は、「黒猫と牡丹」同様にとても

 

ぬのにちは♪

大塚屋ネットショップでございます。

 

豪華絢爛な和風の柄を特徴とした、キルトゲイト「百華繚蘭」シリーズ

 

その中でも特に名作と名高いのが、

通称「11番柄」と呼ばれる「黒猫と牡丹」でございます。

 

「黒猫と牡丹」の名前の通り、ちょっぴりリアルめに描かれた黒猫さんと、華やかな牡丹、そして随所に金ラメの装飾が施されています。

素材はシーチングですが、通常のシーチングよりもややハリがあり、ほんのり微光沢があるため高級感を醸し出しています。

 

こちらの「黒猫と牡丹」。

いったん、生産終了となり、入手困難な生地となっていました。

(大塚屋ネットショップでも2020年8月現在は非掲載となっています)

 

 

――しか~し・・・!!

 

 

通じました!

 

「黒猫と牡丹」に対する、この想いがっ!!

 

 

こちらの「黒猫と牡丹」。

 

その魅力は、

『美しさ』と『可愛さ』と『かっこよさ』と『華やかさ』のパラメータが絶妙な均衡を保っている、ということが挙げられます。

 

 

繊細なタッチで描かれた牡丹が放つモチーフ本来の美しさッ!

 

 

ミステリアスでありつつも、可愛らしく佇む黒猫たちッ!

 

 

そして、金ラメと素材感により、拍車がかかる華やかさッ!

 

 

さらに、大きめの柄にも関わらず、不思議と「巾着」「長財布」「バッグ」など大小さまざまなアイテム制作に使いやすい、柄の収まりの良さッ!

 

 

――そんな想いをメーカーさんに、

「黒猫と牡丹」がいかに愛されている布地なのかを執拗に熱心に語りまくった結果、

再生産をしていただけることになりました~!!!

 

 

気になるリピートカラーは、こちらの6色です!

 

 

\ まさに、ベストチョイスな6色ぅ~! /

 

ハズせない「11A」「11D」「11E」「11I」「11J」の王道人気カラー。

さらに今回注目度MAXなのが、「11C」のブルー系でございます!

 

この色は、生産されていた期間が他の色に比べると短く、大塚屋ネットショップでもこれまで販売歴のないレアカラーでございました。

 

今回のリピート生産に併せて、こちらのブルー系もめでたく復刻となります♡

 

掲載は2020年9月頃を予定しています。(あくまで予定ですので前後する場合がございます)

 

久々に再会となる「黒猫と牡丹」。

 

入荷次第、掲載をいたしますのでお楽しみにお待ちくださいませ♡

 

百華繚蘭(ひゃっかりょうらん)『黒猫と牡丹』

(入荷次第、こちらのページに掲載いたします)

 

(サイズ感の目安の写真です。30cm物差しを置いて撮影しています)

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